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2014年 05月 30日
「チェルノブイリ28年目の子どもたち」上映会第2弾!
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日時:6月3日(火)13時開場 13時10分上映開始~14時15分(43分上映後、意見交換会)

場所:富士宮駅前交流センター「きらら」2階 第6会議室

参加費:無料(カンパ1口500円、必要経費を除いた残金をアワープラネットテレビへ寄付予定)
定員15名
駐車場は2時間30分まで無料です。会場で駐車券に判を押しますので帰りに事務所で機械に通してもらってください。

人数を把握したいので、参加ご希望の方はコメント欄よりお知らせください。よろしくお願いいたします。
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by fujinomiya_city | 2014-05-30 16:01 | お知らせ・催し物など | Comments(0)
2014年 05月 27日
『チェルノブイリ28年目の子どもたち』から考える日本の子どもたちの未来

政府がIAEAが何を言おうとも、年間被ばく線量1ミリシーベルトの意味を現実が物語っています。
その重要性を今更ながら改めて思い知らされました。

チェルノブイリ原発から約140キロに位置するコロステン市では、人口66000人のうち実に57000人が「チェルノブイリ法」により補助を受けています。

原発事故後に生まれた子どもたちの殆どが何らかの健康問題を抱えているのです。
例えば、コロステン第12学校では体育の授業の際に645人の生徒のうち健康な子どもが参加する基本グループは157人、24%で、
76%は疾患や障害を持っているため配慮が必要なのです。これは明らかに異常なことで深刻な事態です。

ウクライナでは事故から5年後に「チェルノブイリ法」ができ、学校では授業の短縮や汚染されていない給食の提供、健康診断を行っていて、問題があれば病院で検査や治療を受けます。
保養プログラムは、一年を通して実施、一回に21日~28日間保養休暇をとります。これらは現在も続けられています。
このように事故後長期にわたって様々な取り組み、支援が行われてきたにも関わらず、子どもたちの殆どが疾患を抱えているのです。

コロステン市の人々がチェルノブイリ原発事故後25年間に浴びた積算被ばく線量は15~25ミリシーベルトで、年間にすると1ミリシーベルトかそれ以下になります。事故から25年後の空間線量は0.06μSv/h~0.1μSv/hほどです。

日本でも同程度の汚染地域は広く分布しています。東京もコロステン市と同等レベルまで汚染されています。
このまま汚染地域に暮らし続ければ、子どもたちの未来がどうなるか、ウクライナの現実を見れば分かります。
汚染されていない食べ物を選んでいても、長期保養に参加しても、被ばくの影響から子どもたちを守ることはできないのです。汚染地域に住んでいる限りは。

日本政府は「100mSv以下の低線量については、いまだ解明されておらず」と言い、年間20ミリシーベルトという高い放射線量を避難基準とし、帰還政策を進めています。しかし、それは明らかに間違いであることをウクライナの現実は教えてくれています。

皆それぞれに考えも事情もあることでしょう。
これは私の願いです。
汚染地域から出たい、出ようかと少しでも考えたことがあるならば、また今は違ってもこれから先そういう気持ちになることがあったなら、
すぐに避難できなくても諦めずに行動して欲しいと願います。
避難先や仕事を探しています、それらをサポートする機関や人を探していますと、SOSを発信してほしいと願います。
けれども私は避難できないこと、避難しないことが悪いことだと言っているのではありません。
汚染地域で暮らすことが必ずしも不幸とは限らないとも考えます。
子どもたちの健やかな成長と希望のある未来を望むなら、日本のどこで暮らすにしても、
現実から目をそらさずに少しでも被ばく被害を防ぐ努力が必要なのは確かです。


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by fujinomiya_city | 2014-05-27 22:31 | 健康・被曝 | Comments(0)
2014年 05月 23日
「2度目のフクシマ」はこの国を再起不能に陥れる
大飯原発再稼働の差し止めを命じた福井地裁判決。原発から半径250km圏内の住民の人格権が侵害されると認定したが、全国の原発の250km圏を示すとこうなる。(写真:赤旗23日付3面より)
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◆250キロの波紋(北海道新聞) より以下抜粋して転載
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/fourseasons/540980.html

大飯原発3、4号機の運転禁止を命じた福井地裁判決は、事故時には原発から250キロ圏内の住民が危険にさらされる、と認定した。
沖縄や道東の一部などを除いて、「圏外」は見当たらない。これが“原発列島”の現実なのか。あらためて慄然(りつぜん)とする
▼250キロ圏とは、福島第1原発の事故直後に菅直人首相の求めに応じて、近藤駿介原子力委員長(いずれも当時)が試算した「最悪のシナリオ」にある数字だ。菅氏は、これにもとづいて首都圏を含む5千万人の避難を想定、「空想ではない。紙一重で現実となった話だ」と回想している
▼「2度目のフクシマ」はこの国を再起不能に陥れる。おびえずに暮らすためには―。“巨大な波紋”の中心をかたづけるしかないだろう。2014・5・23


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by fujinomiya_city | 2014-05-23 16:59 | ニュース新聞TVから | Comments(0)
2014年 05月 21日
大飯原発の運転差し止め命じる 福井地裁が判決
福井地裁の樋口英明裁判長の言葉
『原発は社会的に重要だが、電気を生み出す一手段にすぎず、人格権より劣位にある』


以下福井新聞より転載

大飯原発の運転差し止め命じる 福井地裁が判決

(2014年5月21日午後3時15分)http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/npp_restart/50555.html


安全性が保証されないまま関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)を再稼働させたとして、福井県などの住民189人が関電に運転差し止めを求めた訴訟の判決言い渡しが21日、福井地裁であり、樋口英明裁判長は関電側に運転差し止めを命じた。

 全国の原発訴訟で住民側が勝訴したのは、高速増殖炉原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)の設置許可を無効とした2003年1月の名古屋高裁金沢支部判決と、北陸電力志賀原発2号機(石川県志賀町)の運転差し止めを命じた06年3月の金沢地裁判決(いずれも上級審で住民側の敗訴が確定)に続き3例目。


 大飯3、4号機は昨年9月に定期検査のため運転を停止。関電は再稼働に向け原子力規制委員会に審査を申請し、新規制基準に基づく審査が続いている。


 審理では、関電が想定した「基準地震動」(耐震設計の目安となる地震の揺れ)より大きい地震が発生する可能性や、外部電源が喪失するなど過酷事故に至ったときに放射能漏れが生じないかなどが争点となった。
 大飯原発3、4号機をめぐっては、近畿の住民らが再稼働させないよう求めた仮処分の申し立てで、大阪高裁が9日、「原子力規制委員会の結論より前に、裁判所が稼働を差し止める判断を出すのは相当ではない」などとして却下していた。

 脱原発弁護団全国連絡会(事務局・東京)などによると2011年3月の東京電力福島第1原発事故後、全国で住民側が提訴した原発の運転差し止め訴訟は少なくとも16件あり、福井訴訟が事故後初めての判決となった。

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by fujinomiya_city | 2014-05-21 16:26 | ニュース新聞TVから | Comments(0)
2014年 05月 16日
第一回『チェルノブイリ28年目の子どもたち』上映会
「チェルノブイリ28年目の子どもたち」を一緒に観ませんか?
上映会のお知らせです。

日時:5月26日(月)10時開場 10時30分上映開始~11時30分
場所:富士宮駅前交流センター「きらら」2階 第6会議室(床に座るタイプの部屋)
参加費:無料 定員15名
主催:食育サークル ムシャムシャクラブ

人数を把握したいので、参加ご希望の方はお手数ですがコメント欄より、鍵コメやニックネームでOKですので
人数をお知らせください。定員になり次第締め切ります。

車:駐車場は2時間30分まで無料です。会場に入る前に1階の事務所で駐車券に判を押してもらい、帰りに事務所で機械に通してもらって下さい。
電車:JR富士駅 09:49発→10:08 富士宮駅着
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2回3回と上映できればと考えておりますので、今後の開催について日時や場所等ご希望がありましたらお知らせ下さい。

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『チェルノブイリ28年目の子どもたち』

低線量長期被曝の現場から

制作:アワープラネット/2014年/43分
助成:ソーシャル・ジャスティス基金


学校や医療機関でどのように健康診断を行い、保養につなげているのか?
子どもたちの健康状態はどのようなものか?
原発事故から3年を経ても対策がとられていない日本にとって、参考になる取り組みや日々の暮らし、行政や専門家の声をまとめています。

年間20ミリシーベルトを避難基準としている日本。
2014年4月には旧警戒区域の一部で帰還もはじまりました。
そんな中、アワープラネットTVはチェルノブイリの今を知るためにウクライナを取材。事故から30年近くが経ってもなお、子どもたちの多くが様々な疾患を抱えている現実と、
子どもたちの健康のために力を尽くす人たちの姿をカメラにおさめてきました。


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by fujinomiya_city | 2014-05-16 22:34 | お知らせ・催し物など | Comments(2)
2014年 05月 15日
『川内原発再稼働やめろ!官邸・国会前☆大抗議』にみんなで参加しよう!
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『川内原発再稼働やめろ!0601官邸・国会前☆大抗議』にみんなで参加しよう!
ということで、マイクロバスが出ます!

みんなで乗り合わせてこの集会に参加しませんか!

富士宮以外から乗り合わせ希望の方は問い合せください。


6月1日(日) 10時に富士宮市役所出発予定

バス代は、4,000円です。(安い!)

参加申し込み、問い合わせ→電話 090-2133-9030(山田)


お弁当・飲み物・雨具(かっぱ)持参。高速に入る前にコンビニに寄れると思います。


『川内原発再稼働やめろ!0601官邸・国会前☆大抗議』

【日時】2014 年6月1日(日)14:00~17:00
【場所】首相官邸前・国会議事堂周辺
【主催】首都圏反原発連合

http://coalitionagainstnukes.jp/?p=4211



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by fujinomiya_city | 2014-05-15 10:50 | アクション情報 | Comments(0)
2014年 05月 10日
「チェルノブイリ28年目の子どもたち」を一緒に観ませんか?
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「チェルノブイリ28年目の子どもたち」というドキュメントの上映権付きDVDを購入しました。

一緒に観ませんか?

日本の未来とも言われているチェルノブイリから学ぶことがたくさんあると思います。

最近の現地視察をおさめたDVDで40分ほどにまとめられています。

もし観たいという人がいましたら、富士宮市でどこか会場を借りて上映会をしたいと思いますが、いかがでしょうか。

ご都合の良い日、曜日や時間帯などもお知らせください!よろしくお願いします!


『チェルノブイリ 28年目の子どもたち』
低線量長期被曝の現場から

制作:アワープラネット/2014年/43分
助成:ソーシャル・ジャスティス基金

学校や医療機関でどのように健康診断を行い、保養につなげているのか?
子どもたちの健康状態はどのようなものか?
原発事故から3年を経ても対策がとられていない日本にとって、参考になる取り組みや日々の暮らし、
行政や専門家の声をまとめています。
年間20ミリシーベルトを避難基準としている日本。
2014年4月には旧警戒区域の一部で帰還もはじまりました。
そんな中、アワープラネットTVはチェルノブイリの今を知るためにウクライナを取材。事故から30年近くが経ってもなお、

子どもたちの多くが様々な疾患を抱えている現実と、
子どもたちの健康のために力を尽くす人たちの姿をカメラにおさめてきました。




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by fujinomiya_city | 2014-05-10 23:21 | 日記 | Comments(0)
2014年 05月 07日
チェルノブイリの今を通して見る食の安全
チェルノブイリの今を通して見る食の安全

ベテランジャーナリストが今の日本の状況を憂いて、チェルノブイリ27年後のウクライナに飛んだ!
事前の丁寧な調査、メールによる医師や研究者への連絡、これまで得られた知見とジャーナリストの情報収集力・判断力で、ウクライナの「今」を分析。福島第一の放射能汚染にさらされ続ける日本の明日を予見し、食の汚染に迫る!

日時:06月01日  13時15分開場 14時開演、16時30分終演予定 ( 終演後、情報交換会があります。)

会場:コミュニティながいずみ ホール (静岡県駿東郡長泉町下土狩1283-11)


参加費:800円

多くの方の参加をお願いします。また、静岡県に移住・避難してきた方、これから避難しようと考えている方とも情報交換もしたいので、お待ちしています。

クールスポットの静岡県・三島地区で開催(*1)。避難者を含む地元のグループが主催します。
(*1)市内14か所の平均はセシウム合算で20ベクレル/Kg以下です 。

●講演概要
日本とウクライナの医療状況の比較。
日本とウクライナの甲状腺検査結果の比較。
東葛地域でおきている疾患について。
ウクライナの複数専門家による日本の原発事故による汚染の評価。
ウクライナの今を通じて見た日本の将来予測など

人口減少の危機⇒子どもが産めない、産まれない問題。
東京程度の被曝がウクライナではどのくらいの人口規模になっているのか。
東京程度の被曝地でおきている疾患の状態、その推移。

●講師プロフィール
木下黄太(きのしたこうた)氏
徳島県生まれ。中央大学法学部卒。東海村臨界事故の際に現場に赴き実態を取材。3.11以降、ブログ「福島第一原発を考えます」を書き続け、「放射能防御 プロジェクト」を立ち上げ関東圏の土壌調査を行いその実態を発表。放射能問題の実態を真っ向から取り上げ、健康被害や汚染状況を取材調査継続中。これから の日本での生活のあり方や放射能問題へ警鐘を鳴らし続けている。

・座席が必要なお子様は、大人と同一料金が必要です。

・キャンセルは、必ず、こくちーずのキャンセル画面にて行ってください。申し込み時のパスワードは忘れないようにメモで残しておいてください。

・会場内に託児の用意はありません。

・会場の駐車場には限りがあります。会場のJR下土狩駅周辺には、コインパーキングが全くありません。
できるだけ公共交通機関の利用をお願いします。

JR御殿場線 下土狩駅前すぐの会場です。(沼津駅から2駅で下土狩駅です。)
JR東海道新幹線・東海道線 三島駅 北口から1.5Km 徒歩19分 タクシーで5分です。三島駅周辺には、有料駐車場が複数あります。

申し込みはこちらから→ http://kokucheese.com/event/index/171965/



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by fujinomiya_city | 2014-05-07 00:05 | お知らせ・催し物など | Comments(0)
2014年 05月 05日
市民会議(ワークショップ)への参加者募集!5/9締め切り
富士宮市のHPより転載します。

富士宮市では、平成28年度からの10年間を計画期間とする第5次富士宮市総合計画を策定します。
 第5次富士宮市総合計画の策定に当たっては、生活者の視点から見たまちづくりについて、広く市民の皆様のご意見を伺うため、ワークショップ形式による市民会議を開催し、計画策定の参考にしていきたいと考えています。
 そこで、次のとおり市民会議の参加者を募集しますので、積極的にご参加ください。

※「総合計画」とは・・・
 総合計画は、まちづくりの最も基本となるもので、生活、産業、福祉、教育などあらゆる分野にわたる将来の方向性を示します。この計画を基に総合的、計画的な市政運営を行っていきます。
※「ワークショップ」とは・・・
 ワークショップは、決められたテーマについて参加者が討議・意見交換を行い、意見を集約したり、課題の整理をしたりする協働作業のことをいいます。

募集要領

1 資 格

  市内又は近隣市町に在住又は勤務(通学)している16歳以上の方

2 締切り

  平成26年5月9日(金)必着

3 申込み

(1)方  法未来企画課宛てに郵送、電話、持参、ファックス、Eメール
(2)必須項目住所(市外の方は勤務先又は学校名も)、氏名、年齢、性別、電話番号、希望する部会
(3)その他様式は問いませんが、募集・開催要領兼参加申込書は、未来企画課、各出張所及び各公民館に備えてあります。

4 部会名及び主な内容

(1)環境部会地球環境・自然環境保全、廃棄物、資源・エネルギー、水利用、上下水道など
(2)経済部会農林水産業、工業、商業、観光など
(3)健康福祉部会保健・医療、福祉、社会保障、健康スポーツなど
(4)教育文化部会生涯学習、学校教育、社会教育、文化・芸術、スポーツ・レクリエーション、国際交流、男女共同参画など
(5)都市整備部会市街地整備、道路・交通網、都市景観、治山・治水、公園・緑地など
(6)市民生活部会防災、防犯、交通安全、消防、住宅、コミュニティ、消費生活など
(7)行財政部会市民協働、行財政運営、広域行政、高度情報化、広報広聴など

5 募集人員、選考及び通知

 1部会8~10人程度(全体で80人程度)を予定しています。応募の多かった部会については、応募者の住所や年齢、性別等のバランスを考慮して選考させていただきます。また、他の部会への参加をお願いすることもあります。
 ご応募いただいたすべての方に対して、5月20日(火)までに選考結果の連絡を差し上げます。

6 作業期間

  平成26年5月から12月まで

7 作業内容

 市の業務の概略をご理解いただいた上で、7つの専門部会に分かれ、問題点・課題の整理及び総合計画策定に当たっての意見集約を行っていただきます。

8 作業日程(予定)

  (1)初回(5月下旬、午後7時から9時まで)
      全体会:市の概要説明、総合計画基本構想・基本計画の概要説明など
      専門部会:2回目以降の日程、進め方の決定など
  (2)2回目以降 専門部会ごとの討議(問題点・課題の整理及び意見集約)
  (3)基本的に夜間(午後7時から9時ごろまで)の計9回程度の開催を予定しています。

9 報酬等

  無償でお願いします。

10 問合せ・応募先

           未来企画課・企画調整係
            電話:22-1113  ファックス:22-1206
            メール:kikaku@city.fujinomiya.shizuoka.jp

       募集要領・応募フォームはこちら

問い合わせ 〒418-8601 富士宮市弓沢町150番地 富士宮市役所
 未来企画課 企画調整係
 tel:0544-22-1113  fax:0544-22-1206
 e-mail:kikaku@city.fujinomiya.shizuoka.jp


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by fujinomiya_city | 2014-05-05 20:21 | お知らせ・催し物など | Comments(0)
2014年 05月 05日
お知らせ
現在のチャッピーはアナログで、下限値をひとケタまで下げることが難しいと分かりました。

そこで新しく開発されたデジタルを導入するまで、食品など低い検査値を必要とする測定はお休みしています。

ご迷惑をおかけして申し訳ありません。ご理解、ご了承のほどよろしくお願い致します。

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by fujinomiya_city | 2014-05-05 10:11 | OK測定室 | Comments(0)