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2015年 10月 27日
福島の癌は異常発生、小児甲状腺がんが50倍に激増!岡山大学
福島の癌は異常発生、岡山大学の津田敏秀教授らが記者会見!小児甲状腺がんが50倍に激増と指摘!
「被ばく対策を」http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=308554&g=131208
以下転載

福島の癌が異常発生している。特に子供の癌発生はチェルノブイリの事例からくらべてもはるかに異常だ。
ネットではよくとりあげられており、ほぼ事実として常識化している。

行政は意図的に甲状腺癌発症率を誤魔化している
リンク

あまりにも無責任すぎる!原子力規制委員会の正体その4~東京を含む東日本地域住民の内部被曝は極めて深刻だ リンク


しかし国や大手マスコミは、しかと状態で、余程国はこの事実を隠蔽したいのだろうか。

以下記事は此方から転載しました。
☆「福島の甲状腺がんは過剰発生」――岡山大教授らが論文
URL リンク

引用:
岡山大学の津田敏秀教授らのチームが執筆した、福島県内での甲状腺がん発生に関する疫学論文が7日、国際的な疫学論文雑誌の電子版に掲載された。

論文は、18才以下の福島県民を対象とした甲状腺スクリーニング検査の結果を分析し、甲状腺がんの過剰発生を指摘するもの。

これを受けて津田教授は8日、都内で会見に臨み、今後予想される甲状腺がんの増加に備えて「考え方や情報発信のあり方を改めるべきだ」と訴えた。
(オルタナ編集委員=斉藤円華)




by fujinomiya_city | 2015-10-27 00:04 | 健康・被曝 | Comments(0)


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